サービス事例  交流会「コミュニティー」   対話のシェアリング
 
徳島県内や四国にて、対話の場(人と人がつながり、地域と地域がつながる)仕組みと
地域の特性を生かした、専属のファシリテーターを通じて場づくりや地域が活性化する仕組み
さらには、課題解決につなげていきます。
 
下記、開催をご希望の方は、ご相談下さい。
 
    創業スクール等 創業・開業~新規事業支援
●私どもと、連携しております。
 
 平成28年度 地域創業促進支援事業 優秀スクール10選に選ばれ
 2月17日金曜日 第3回創業スクール選手権にて表彰/ブースにて
 独自カリキュラム、講師紹介、開業事例などを実施機関の方々へ共有されます。
  
 一般社団法人 地域活性士会様は
 経済産業省 中小企業庁 創業スクールで
 昨年、創業ベーシックコース/女性起業家コース/第二創業コースの取り組みで
 全国3050名からセミファイナルベスト16名に選出されたビジネスモデルの構築支援は
 販路支援など バックアップ体制があります。
 
 ▼平成27年度 地域創業促進支援事業 徳島創業スクール
 
 
  平成28年度 地域創業促進支援事業 徳島創業スクール 女性起業家コース
 無料体験講座・事前説明会/徳島 創業スクール 女性起業家コース


 ビジネスモデルキャンバスを使った、ビジネスモデルや対象顧客により価値創造を高めていくツールなどを盛り込んでおります。
 
 一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会
 認定 コンサルタントが複数自社に持ち さらに協会本部と連携し
 次世代を担う、養成講座や各種勉強会も定期開催しております。
 詳しくは、お問合せください。
 
 
  ブクブク交換徳島  本と名刺の交換会
 

テーマを決めておすすめの本を持参し、名刺を挟んだ本と本を交換する新しい日常の中のエンタメです。
ブクブク交換当日は、来店前にハッシュタグ#bkbkで持参する本についてツイートしてみてください。会場での交流のきっかけになりますよ。来店されたら、持参した本3冊に名刺を挟んでステージ右横の本棚テーブルに置いて下さい。また、ブクブク交換専用付箋を用意していますので、持参した本に付箋を貼って、コーリン色鉛筆で自由にひとことコメントを書いてみて下さい。並んだ本は、まるでセレクトショップ本棚のよう。立ち読みOK。
参加者のみなさんが持参した本のプレゼンを1人3分程度で行った後、本の交換会を行います。


【ブクブク交換の楽しみいろいろ】

・テーマにあった本を選ぶ楽しみ
・本を人前でプレゼンする楽しみ
・人のプレゼンを聞く楽しみ
・本を交換する楽しみ
・交換した本を読む楽しみ
・読んだ感想をツイートしあう楽しみ
・本から人柄に触れる楽しみ
・名刺交換で出会いの楽しみ

テリー植田氏 考案 

ブクブク交換 徳島
 平成25年9月開始  
  朝日新聞・徳島新聞・NHK様取材

 平成26年9月 1周年
  読書の秋 NHK様取材
ブクブク交換 徳島 本と名刺の交換会 第13回 & たべたべ交換 10月の誕生月の方を祝おう
 主宰 
 
  リードフォーアクション 行動する読書会   東四国(徳島・香川)連絡会
 

読んでつながる 力に変える

Read For Action は、日本最大級の、“行動するための読書会”ネットワークです。
読書を、知識を得るための個人の経験に留めず、
話題の本の感想を分かち合ったり、仲間と一緒に読むことで、
内容をより深く理解したり、新しい自分に出会ったり、
同じ問題意識をもった仲間たちと解決方法を見つけ出すことができます。

読書の場から、一人ひとりのストーリーが生まれる読書会、
ダイアログを通じて、行動するきっかけを紡ぎだす読書会、
それがRead For Actionです。

Read For Actionが誕生したのは 2011年9月。
同年 3 月に起きた東日本大震災で、日本社会全体が大きく揺らぐ中、
多くの人が、新しい時代を自分たちの手で創っていく必要性を感じていました。
その一歩をともに踏み出すため、人と人をつなげ、
知を共有するソーシャルリーディング・コミュニティ
「Read For Action」はスタートしました。

発起人:神田 昌典氏
 
代表理事:神田 昌典(株式会社ALMACREATIONS 代表取締役)
   理事:勝間 和代(株式会社監査および分析取締役/共同パートナー)
   理事:久保田 崇(岩手県陸前高田市副市長)
   監事:鳥羽 史郎(鳥羽公認会計士事務所 代表)
 
徳島初・四国初開催
4月28日  週3回ペース

まちヨミin徳島 
7月13日開催 マリンピア沖洲
徳島新聞・読売新聞・朝日新聞・産経新聞

平成27年4月~ 朝活・読書会開始
毎週月曜日 5:20~6:50
毎週土曜日 10:00~12:00

 認定リーディングファシリテーター吉野 哲一氏 
他 26名
ディレクション:観元 眞人
 
  まちライブラリー@徳島 イノベーションセンター徳島 私設図書館(まちの図書館)
 
2012年9月25日付の読売新聞2面「顔」の欄に私が登場しました。本当に気恥ずかしというか、恐縮しています。

 

 このコーナーは、全国版であり政治、経済の時代を象徴するトピックにおけるキーパーソンを紹介する欄といわれています。企業広報を経験した人であれば、社長をここに取り上げてもらいたいと働きかけたことがあるでしょう。私もそれに奮闘し、非常に難しいことを痛感しました。

 そんなところに掲載されたのは、もちろん、私が素晴らしいからではありません。全国でまちライブラリーを作ろうと立ち上がった人々、それをサポートしようと集まった人々、こうした全ての人の想いと行動が、これからの時代にとても大事な一石を投じるだろうという期待の表れだと思っています。

 この記事のきっかけは、奈良県立図書情報館で「まち塾@まちライブラリー」のお話をさせていただいたことです。「まち塾@まちライブラリー」プロジェクトを後押ししてくれた友廣裕一さんがイベントのモデレーターを務めることになり、私をスピーカーとして招待してくれました。そして、このフォーラムに参加していた読売新聞の高野光一郎さんが私の活動に興味を持ち、東京で開催したまちライブラリーの活動に頻繁に顔を出してくださいました。こうしたまちライブラリーを応援しようという皆さんの心意気が記事の掲載につながったのだと感じています。本当にありがとうございます。

 私たちは、ゆるやかな長い下り坂を歩いるような時代にいて、何か自分たちにこの流れを変えることはできないか、と思っている方々が少なくありません。しかし、何から始めたらいいのか、その糸口が見つからず行動にまで至らないことも多くあるでしょう。

 まちライブラリーは、「やってみたい」と思っている人の背中にそっと手を置いてあげる存在でありたいと思っています。悩んでいる人、模索している人、新たな出会いを求めている人、真摯に生きようとしている人、何かを始めようとしている人、こうした人々にとってまちライブラリーの試みが一歩を踏み出す勇気となれば嬉しく思います。

 一つ一つは小さいけれど、志のある活動を応援していきたいと考えています。
これからもどうぞよろしくお願い致します。

礒井 純充氏

  • まちライブラリー提唱者
  • 森記念財団 啓発普及部長
  • 大阪府立大学観光産業戦略研究所 所長補佐
 
 礒井 純充氏 まちライブラリー主宰

徳島初・四国初開催
 10月8日~運営開始
 徳島新聞取材

JRT四国放送 フォーカス徳島で放送されました。
NHK徳島放送局 とく6で放送されました。

11月16日礒井 純充氏 来県 記念講演
まちライブラリー@徳島 開所記念「私設図書館」/礒井 純充氏 記念講演 「本で人とつながる、まちライブラリーの創り方」 

朝日新聞取材

平成27年4月7日徳島新聞 取材いただきました。
 館長代理 
 
    ハタモク 学生×社会人 働く目的を語り合う場
 
物質的にも情報的にも豊かになった今は、個人が特別に意思や目的を持たなくても、与えられたものだけで生きていける時代です。働くことにしても、とりあえず会社に入って与えられた仕事をしていれば、別に困ることはありません。でも、ふと気がつくと、自分は「なぜ、ここにいるのか」「何のために働いているのか」がわからなくなっている。そんな悩みをもつ人がたくさんいます。


 3・11のあと、「人のために、何か自分にできることはないか」と考える人が増えてきました。大震災に直面して、ひとりの人間としての思いが素直に立ち上がり、自分自身の生き方の問い直しが始まったようにも思えます。

 《ハタモク》は、そんな問いの中から生まれました。

 2011年5月から、学生と社会人で「何のために働くのか」を気楽に真剣に語り合う《ハタモク》という場の活動をスタートし、2012年1月までに開催した語り合いの場は27回、延べ700人の方が参加してくださいました。

 この場を通じてわかったことは、多くの社会人が迷いながらも、自分なりの「働く意味や目的」を考え続けていること、そして、自分の意思で人生を選び取っている人は「自分らしく働き、いきいきと生きている」ことです。彼らは「会社のモノサシ」ではなく、「自分のモノサシ」を持って働いています。
 しかし、じつは、そういうことを考える「きっかけ」に出会えていない社会人もまだたくさんいるように思います。

 《ハタモク》では、「働く意味・目的を考え始める『きっかけ』は就職活動前にあることが必要」という社会的な課題に対して、「就活前の学生」と「第一線で活躍する社会人」が立場や年齢を超えて「何のために働くのか」を気軽に語り合う場を創ってきました。
 就活前に「働く意味・目的」を考えることが当たり前になっていけば、「安易な大企業志向、有名ブランド志向の企業選び」や「就職=内定獲得が目的」ではなく、「充実した人生を送るためのスタート地点」に、就職活動の意味も変わっていくと思います。そうなれば、自分らしさを発揮して活躍できるフィールドを“自ら”選び、自分らしく働く人が増えて、新しい価値も生まれやすくなるでしょう。

 世界で再び日本がキラキラ輝くためには、一人ひとりが「何のために働くのか」という答えのない問いを考え抜く力を養いながら、自分なりの答え(軸)を持って、いきいきと生きている必要があると思います。
 《ハタモク》は、まだその未来に向かう入り口に立ったばかりですが、日本、そして自分たちの未来のために、できることから頑張っていきたいと思っています。
 これからも《ハタモク》を応援していただけますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

ハタモク 代表  與良 昌浩

 徳島初・四国初開催
第1回ハタモク(通算138回)
 6月14日~運営開始
 徳島新聞取材  朝刊・夕刊  朝刊

 副代表 生田氏 お招き
  
第2回ハタモク(通算145回
 8月16日
 代表  與良氏 お招き

第3回ハタモク (通算175回)
 平成27年4月18日土曜日
 はせべ鍼灸整骨院
 ※つながり大作戦 徳島活動報告コラボ
                               
 専属ファシリテーター 吉野 哲一氏
 
    みんくるカフェ

 みんくるは、健康・医療をめぐる様々なテーマについて市民と医療者がともに学び対話できる場を提供しています。

 どんな立場の人でも参加できて、楽しく対話ができる場所。そんな願いをこめて

みんながくる」場所 =「みんくるカフェと名付けました。

 みんくるプロデュースは、コミュニティの健康を考え、対話からアクションへとつながるヘルスプロモーション活動を行っていきます。

対話を中心としたイベントです(参加者10〜20名)。

ワールドカフェのような少人数を基本としたカフェ型コミュニケーションの形で実施しています。

テーマに関する専門家や当事者によるショートスピーチとそれに続くカフェ型の対話を行います。

1〜2ヶ月に1回、本郷近辺のカフェなどで開催しています。

他団体とのコラボ企画や、体験型ワークショップなど、カフェ型コミュニケーションに別の方法を組合わせた特別企画などを、不定期に開催しています。

 徳島初・四国初開催
 平成27年2月14日~運営開始
  
 徳島新聞に取材いただきました。
 
                                
 みんくるファシリテーター吉野 哲一氏
 
    まわしよみ新聞とくしま

 「ひさしぶりに、なんとなく新聞を読んでみたら面白かった!」・・・そういう経験、ありませんか?

インターネットの「情報検索性」は非常に便利なものですが、それがゆえに自分が欲している情報のみを取得する傾向にあり、これは結果として自分の世界を狭くします。それに対して新聞は「見出しの大きさや幅」「記事の文字量や序列、配列」などによって「社会的なニュース価値」を察知することが可能です。新聞を読むことによって、自分がまったく興味、関心のなかった分野の情報にも触れ、自然と世間を広くすることが可能かも知れない。さらに新聞は「みんなで読む」という「まわしよみ」が可能なメディアです。まわしよんで思ったことを話し合ったり、それを契機にして、多様な意見が聞ける。他者を知るコミュニケーション・ツールになる。これは自己完結してしまいがちなインターネットにはない面白味ではないか?

そこで、新聞の「自分の世界を広げる可能性」と「みんなでまわしよむことの可能性」を探ろう!ということで、当プロジェクトが開始されました。いつでも、どこでも、だれでもできる。コモンズ・デザインによる新しいメディア遊びを、大いにお楽しみください。

考案者:まわしよみ新聞実行委員会 オーナー むつさとし

 徳島初開催
 平成27年2月24日
 
 2月25日徳島新聞に取材記事が掲載されました。
 
平成27年5月21日木曜日
まわしよみ新聞 編集長養養成講座
考案者 陸奥 氏 来県
                                 
 とくしま 編集長 誕生 8名